ドラゴンギャル 双龍の闘い 天井恩恵・ゾーン・スペック解析

ドラゴンギャル 双龍の闘い
©SNKプレイモア

SNKプレイモアからの新台ドラゴンギャル 双龍の闘い、
天井恩恵・ゾーン・スペック解析になります。

今回で4作目になり、
新基準AT機で登場します!

天井はかなり深めの仕様になっています。

スペック解析

AT初当たり確率・機械割

設定 AT初当たり確率 機械割
1 1/499.7 97.6%
2 1/467.6 98.9%
3 1/435.2 100.8%
4 1/388.4 104.5%
5 1/343.2 109.2%
6 1/281.9 114.3%

ゲームフロー

CZ「ムイムイチャレンジ」

  • 規定ゲーム数消化・レア小役の一部・宝玉6個ストックで突入
  • 宝玉の数に応じて勝利期待度が16~100%に変化
  • 回数天井到達で必ずAT当選(振り分けは1~10回)
  • 通常時雲上ステージ突入で宝玉ストック期待度UP

CZ「双竜チャレンジ」

  • 通常時毎ゲーム突入を抽選
  • 宝玉の数が少ないほど突入率アップ
  • 10G+a継続し7揃いでAT確定
  • レア小役でもATを抽選
  • AT当選期待度52%

AT「双竜乱舞」

  • 純増2.5枚/1G
  • 1セット50G+α継続
  • 消化中のレア小役にてゲーム数上乗せ・上乗せ特化ゾーンを抽選
  • 赤7揃成立時でセット数上乗せ
  • レア小役間で規定ゲーム数ハマると「強制レア小役システム」が発動

新台ドラゴンギャル 双龍の闘いは、
AT「双竜乱舞」で出玉を増やすタイプになります。

突入契機は2つのCZ「ムイムイチャレンジ」と「双竜チャレンジ」、
レア小役からの直撃などですね。

ムイムイチャレンジは、
規定ゲーム数消化・レア小役の一部・宝玉6個ストックで突入となります。

規定ゲーム数消化についてはまだ詳細は出てないのですが、
森ステージ到達で規定ゲーム数のチャンスみたいですね。

また、バトル目は約1/3000の確率なので、
そう簡単には引けない小役となってます。

また、1/128で獲得できる宝玉で、
これが6個溜まることでも突入!

これらから突入するムイムイチャレンジですが、
獲得している宝玉の数だけATを抽選し、
基本黄色の玉が赤色ならチャンスとなっています。

さらに、回数天井も搭載しているので狙い目となりそうです。

もう一つのCZ「双竜チャレンジ」ですが、
こちらは通常時に毎ゲーム突入抽選を行っていて、
ストックしている宝玉の数が少ないほど当選率が優遇されているという仕組みです。

10G間で7揃いすればAT突入で、
期待度は52%と高いです♪

AT「双竜乱舞」はゲーム数とセット数の上乗せタイプで、
純増は2.5枚です。

この先はこのくらいの純増の台がまた増えてきそうですね!

レア小役間で規定ゲーム数はまると発動する、
「強制レア小役システム」を搭載しています。

ちょっとした救済措置みたいなものですね。

天井恩恵・狙い目・やめ時

天井ゲーム数

  1. 通常時1616G+前兆
  2. ムイムイチャレンジスルー最大10連続

天井恩恵

  • AT確定

天井狙い目

  1. 通常時950G~
  2. ムイムイチャレンジスルー8回

やめどき

  • 前兆確認後やめ

ゾーン・宝玉狙い

ゾーン狙い目

  • 規定ゲーム数でCZ当選となるが、現状不明

宝玉狙い目

  • 宝玉5個~

麻雀物語3と同様に、
コイン持ちが優れていて天井がかなり深い仕様になっています。

初当たり確率が設定1で1/499.7と重いので天井に到達しやすく、
天井狙いの際はなるべく深いところから打たないと、
時間効率が悪くなってしまいます(^_^;)

恩恵も今のところAT確定のみなので、
現状は950G~から狙ってみようと思います。

また、ムイムイチャレンジ間で最大10回スルーすると、
勝利が確定します。

こちらは8回から狙ってみたいと思います。

ゾーン狙いですが、
現状はどのゲーム数でCZが解除されるのかわかっていないので解析待ちです( ̄□ ̄;)

宝玉狙いの方は5個溜まっていれば打ちますが、
修羅の刻同様に解析次第で単体では狙えないかもしれませんね。

宝玉は液晶左にストックされるのでチェックです!

宝玉

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